クローゼット配置プランナー
場と魂の整理師 藤岡聖子

クローゼット配置プランナー

写真はいりません。パイプの長さや、いま掛かっている枚数などを入れると、「収まる量」と「どこに何を置くか」の目安が出ます。自分のクローゼットを考えるきっかけに。

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あなたの洋服タイプ

近いものをひとつ選んでください。提案の順番が変わります。

服が増えるのは、どんなとき?

手放せない理由に近いのは?

クローゼットの中身は?

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クローゼットの寸法

メジャーで測るのは3か所だけ。だいたいで大丈夫です。

cm
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折れ戸は、たたんだ扉の陰になる両端が取り出しにくい場所になります。図では隙間として表します。

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いま掛かっている枚数

クローゼットに入っている物を数えます。タンスなど外の家具は数えません。正確でなくて構いません。

季節外の服は?

着数1着の厚み
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cm
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厚みは、ハンガーそのものではなく「服を掛けた状態」で1着がパイプの上で取る幅です。薄型ハンガーにブラウスなら1cm、木製ハンガーやしっかりした服なら3〜5cm、冬のダウンなら5cm以上。春物のコートは薄めに、冬物は厚めに。最低1cmです。

畳んでしまう物

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減らすときの物差し

収まらないとき、何から手放すかの基準です。

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ほかに入れたい物(書きたい人だけ)

バッグ、帽子、思い出の箱など。名前と、置きたい場所を書いておくと、図と手順に入ります。